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| カテゴリー |
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情操教育 |
運動 |
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幼稚園受験 |
小学校受験 |
しつけ |
造形・絵画 |
知能開発 |
子育て支援 |
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| よみがな |
ははとこのおむにぱーく |
創立 |
1986年 |
| 教室名 |
母と子のオムニパーク |
代表者 |
福岡 潤子(ふくおか じゅんこ) |
| 所在地 |
〒108-0073
東京都港区三田5-4-4
アイ・インターナショナル内 |
入室テスト |
無し |
| 電話番号 |
047-368-3966(本校)
03-3769-3372(三田教室) |
対象年齢 |
1〜5才 |
| 受付時間 |
9:00〜18:00(火曜〜金曜日)
※お問い合わせに付きましては出来るだけメールでお願いいたします。
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1クラスの生徒数 |
6名 |
| FAX番号 |
047-368-3966(本校) |
スタッフ数 |
常勤1名・非常勤3名 |
| 最寄り駅 |
JR田町駅・都営浅草線・都営三田線「三田駅」/東京メトロ南北線・都営三田線「白金高輪駅」/東京メトロ南北線・都営大江戸線「麻布十番駅」より徒歩10分
バス「慶応大学前」下車徒歩3分 |
個別指導 |
行っている |
| ホームページ |
http://omnipark.net/ |
送迎 |
無し |
| E-mail |
omni@nifty.com |
駐車場 |
無し(付近に有料駐車場有り) |
幼児の受験は、親子関係・行動観察がキーワードです。
集団生活を行なう上で一番大事なのは、人と上手に関われるかどうかです。つまり、言葉を使って行なうコミュニケーションにはスキルが必要なのです。
言葉はたくさん知っていても、話しかけられて何も言えない子・自分の言いたいことは言えても母親やお友達の言う事は聞こうとしない子・「イヤ!」「ダメ!」「ごめんなさい!」は言えても、それ以外の言葉で自分の気持ちを表現できない子を多くみかけます。
好きな事はしても、やりたくないことはやろうとしない子・落ち着きのない子・命令口調の子・お友達と貸し借りのできない子、このように自分の気持ちをコントロールできない子も多くみかけます。
自分の思いを言葉や文字や絵に表現できない子・数の概念もわからない子もいます。
このような子どもは結局伸びていくことはできません。なぜなら、素直ではないからです。与えられた課題に対しても最後まできちんとやり遂げることができない、習ったことを自分のものにする力(学習)がないと判断されてしまうからです。
幼い子どものお母さん。「この年齢ではしかたがありません。」という言葉や、情報を手に入れていることで安心している方はいませんか。合格実績があるからといって、あなたのお子さんが合格するという保証はないのですよ。通わせることで、お子さんの成長をお感じになっていらっしゃいますか。オムニパークは通えば通うだけ、子どもの成長という結果を提供します。
『もっと早くオムニパークを知っていたら…』という言葉をみなさんがおっしゃいます。お子さんはどんなレベルでも心配ありません。それより、母親であるお母様が重要です。なぜなら、子どもにとって生活すべてが学習なのですから。一番身近なお母さんが子育てのプロになるようご指導いたします。
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少人数制のなかで、受験にむけての確かな行動がとれるようになっていきます。
・指示行動(聴いて理解し、言われたことをやり遂げる)
・ しつけ(ごあいさつ・椅子の出し入れ)
・ 聴くときに聴く、観るときに観る
・ 巧緻性
・ 集中力
以上の事柄が身につくだけではなく、優しい(思いやり)心が育ち、リーダーシップもとれるようになります。 |
「本物の教育を与える」ことをコンセプトに、子どもには「生きる力」や「自分を表現する能力」を、お母さんには「プロの母親になる為の考え方やスキル」を提供して、十有余年が経過しました。
幼稚園に入る前に
1.何事にも興味を持ち、知る喜びできる喜びを知る。
2.基本的生活習慣を身につける。
1.仲間と仲良く遊べるようになる。
具体的には
1.五感を刺激し感性を豊かにするために本物にふれる。
2.コミュニケーションの手段としての言葉を身につける3.我慢をすることを知る。
これらは人格形成の基礎を作るうえで欠かせないことです。
小学校入学前に
1.就学前の基礎力を身につける。表現する喜びを知る。
2.考える力や集中力を身につける。
3.豊かな感性を持ち想像力を養う。
具体的には
1.表現力としての文字や絵、人前で話す力を養う。
2.優先順位が解かり、それに伴った行動ができる。
3.優れた調整能力を持ち、リーダーシップを発揮できる。
以上を身につけたとき、集団や個人の生活を送るうえでも望ましい毎日を過ごすことができる子になります。
−−集中力と表現力を身につける−−
幼児の持てる力はIQやEQの数字で計れるような狭いものではありません。人間として一番大切なものは、自分を生かして他人を認めるということです。将来大人になったとき他人を認めることができる人であれば、当人が困ったときに助けてくれる人がきっと現れると思います。
また自分を生かすことができれば楽しい毎日が送れるに違いありません。そのためには幼児期に、人を認めることとはどの様なことなのか体験することです。そして、自分を生かせるようになるには自分を表現する方法を身につける必要がある、とオムニパークは考えます。
つまりスキルが必要です。文字を書けるようになることが目的、として教えるのではなく、自分の考えていることを表現する手段として文字を書くことを身につけます。人前で話すことも同様です。伝達手段として声を出すのですから、相手に聞き取りやすい声でわかりやすく自分の考えや答えを話せなくてはなりません。絵なども自分の感性を表現する手段として身につけるのです。そして更に大切なことは、表現するだけの中身が自分の中にあるということです。ですからそのための刺激も必要です。
また、集中力はどんな場面でも必要とされます。ポジティブ思考と共に学習するうえでの素直さとやる気があるかないか、つまり本当に意味で意志の力が強いかどうかが、色々なものを吸収するうえで大きな違いとなって現れてきます。 |
- 「お母さんの声」
我が家には現在高校3年生の長男と中学3年生の長女、中学2年生の次女がいます。
三人とも1歳から5歳までオムニパークに通わせて頂きました。年齢の間隔が狭いので連続して8年間でしたが、最も多い年は3人合わせて週に4日通室していたこともありました。今、振り返ってみると、当時は毎日に余裕が無くて、必死に送り迎えをしていただけだった様に思います。
福岡先生と初めてお会いしたのは、長男が満2歳直前の9月、今から16年前のことです。長男の体験入室は2学期でしたので、同学年の1歳児クラスのお子様はほぼ落ち着いて椅子に座り、先生のお話を聞いていました。ところが息子は、初めての教室にはしゃいでしまい、消防車が見えたと言っては窓のところへ走り、何かに興味を持つと近くまで触りに行き、とうとう先生に後ろから抱きかかえられてお話を聞くことになりました。
それでも嫌がりもせずに楽しそうにお話を聞いて、翌週から喜んで通室することになったのですから、子育て初心者の私にはショックと驚きの連続でした。黙ってじっと座っていることが苦手な息子と他のお子様達との大きな違いを目の当たりにすることは、当時の私にとっては大変な試練でした。
「なぜ他のお子様と同じ様にできないのかしら?」と今なら笑ってしまう様な些細なことでも悩んだものです。そんな時にじっくりと1対1で時間をかけてお話をして頂けることがどんなに心強かったことでしょう。そして少しずつ変わっていく息子を見ることがどんなに励みになったことでしょう。オムニパークに通われたお母様ならきっと皆さんおわかりになると思います。
(中略)
我が家には今でも子どもたちの工作が詰まった段ボール箱がいくつもあります。そのほとんどがオムニパークで作ったり、自宅で作って先生にコメントを頂いたりしたものです。おそらく子どもたちよりも私の方の思いいれが強くて捨てられないのだと思います。
本やテレビで面白そうなものを見つけると真っ先に試してみて子どもたちと楽しんだことがとてもなつかしく感じられます。幼児期の子育ては渦中にいる時は「手がかかって本当に大変!」と思いがちですが、福岡先生に出会って、私たちは『子育てを考えて、子どもと一緒に楽しむ方法』を教えて頂きました。
そしてその時期に培った親子関係はとても大切で、子どもが成長しても親子の間にしっかりと根付いていると思います。今でも息子と二人で食事をしたり、映画を見に行くこともありますし、娘たちとはショッピングや旅行にも行くようになりました。どちらもお付き合いで行くのではなく、友達とは違った居心地の良さを感じます。(子どもたちの本心はわかりませんが…。)
最近、コミュニケーション力が話題になっていますが、小さい頃から「何がほしいの?」「どうしたいの?」と福岡先生から見つめられ、自分できちんと言えるまでは次へ進めなかったオムニパーク卒園生にとっては、ほとんど問題が無いですね。
親子間のコミュニケーションについても、家庭内で会話が無いということはありませんし、お互いに相談したり、意見をしたり、褒めたりできる関係が自然なのですが、友人からは羨ましいと言われることがあります。なかにはしばらく家で息子さんの笑顔を見たことが無いという友人もいます。もちろん親子間の会話もほとんど無いそうです。
無理に会話しようと思っても、会話を楽しむことはできないと思いますので、小さい頃から家族でいろいろな話をしてきたことは本当に大切だったと思います。
知識を増やすという目先の目標だけではなく、オムニパークの授業を通して、一緒にいて居心地の良い家族に育ってくれたことが、今は何より幸せです。
1歳の頃から子ども一人ひとりの人格を尊重して接することの大切さを教えて頂き、自分で考えて行動させてきたことに、成長と共に大きな意義を見出しています。福岡先生は子どもたちの大事な先生であると同時に、私たち母親にとっても大切な先生であり大好きな先輩です。私は16年前に偶然お会いできたことを心から感謝しています。
- 「お父さんの声」
長男をオムニパークに通わせたいと思うようになったのは、幼年期教育に関するあるムック本の紹介記事がきっかけでした。その記事の中で、幼年期の教育に関して、子ども自身だけでなく、母親もまた成長しなければならないという方針を実践されている福岡先生のことが紹介されていたのです。
日頃、仕事に追われてなかなか長男と向かい合うことができない私にとって、妻がわが子とどのように向かい合っているのか、その過程で何を思い、何を悩んでいるのかを共有することは、相対的に重要なファクターとなります。毎日仕事から帰宅すると、妻と育児のあり方に関して話し合う事は、私にとって一日の中で最も大切な時間のひとつとなりました。
今だからこそ言えるのですが、その当時妻の育児には大きな迷いがあったように思われます。それは長男と日常接する中で生ずる些細な事柄に起因するものから、もっと大きな育児そのものに対する漠然とした不安というものまで、様々だったように覚えておりますが、総括的に言えば育児に関する明確な方針が確立されないまま、個々の局面に対応した挙句に、明瞭な成果がもたらされないことに対して自己懐疑にとらわれていた、というところでしょうか。些細なことから確実な成功体験を積み重ねることで創出される「育児に対する自信」から最も遠いところに、当時の私たちは存在していたのかも知れません。
育児関連書籍を何冊も読みながら、なかなかその悩みが解消されない妻の姿を見るにつけ、まず効果的な幼年期教育を実践しつつも、そのプロセスの中で母親としての妻の成長をも促すような環境というものは存在しないのだろうかと、考え込む時間が多くなりました。冒頭の紹介記事を発見するに至る経緯は、その意味では必然的であったとも言えるのではないかと思います。福岡先生がオムニパークの中で実践されてきた方針というのは、正に私が探し求めていた「もの」そのものだったのです。
残念ながらその当時、0歳児クラスは未だ開設されておらず、長男が1歳を過ぎてから入室させて頂きましたが、体験教室に最初に伺った際に先生から頂いたご指導―つまり当時の長男には有用性の高い様々な刺激がまだまだ少ないのではないかという―は実に「耳が痛い」ものとなりました。それからは、せめて週末だけでも様々な体験をさせようと、遊園地、博物館、サッカースタジアムなどに長男を連れて行く機会を増やすことを心がけるようになりました。
オムニパークに通うようになって、妻は変わりました。育児に対して、確実に能動的になっていきました。毎週福岡先生から様々な点でご指導頂くことになりましたが、彼女にとって、自己のアプローチを絶えず検証し、修正するサイクルが確立されたことは、どれだけ心強かったことでしょう。それからは、毎週福岡先生に頂いた修正点を家庭にフィードバックするのが妻の新たな重要タスクとなったのでした。福岡先生のご指導に沿って具体的にどうするのか、具体策を私も一緒に考えることが多くなりました。
妻にとっては、オムニパークをきっかけとして出会った他のお子さんのお母様方とのお付き合いも、非常に有意義で且つ楽しいものになっているようです。同じ年齢の子どもをかかえる母親同士の気さくな交流関係は、正にオムニパークを中心に形成されたのです。
肝心の子どもの事にも触れないわけにはいきません。長男はオムニパークに通って急に変わったわけではありません。しかし着実に彼なりの成長プロセスを歩み始めています。相変わらず甘えることが多い子です。しかし一方で自分自身の力で対応できる領域は確実に広がり始めています。1歳の頃までは、自分で絵を描くのが決して好きな子ではありませんでした。しかし今では暇さえあれば、絵を描くことで自分を表現しようとするようになりました。以前は自分から進んで工作することなど、ほとんどありませんでした。しかし今では自分から鋏やホッチキスを用いた工作を喜んでするようになりました。彼がオムニパークや自宅で作成した「成果物」を自慢げに報告してくれる事が、私にとっては格別の時間となったのは言うまでもありません。
今、5歳児クラスに通う長男のこうした成長した姿を見るにつけ、育児というものに都合のよい特効薬などないのだという事実が、改めて実感されます。正当なアプローチで時間をかけて形成されたものに勝るものなど結局存在しないのでしょう。1歳児クラスから今日に至るまで、一貫して福岡先生のご指導を仰いできたことは最良の選択だったのだと確信しております。
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○電子絵本が出来ました!
母と子のオムニパーク室長 福岡潤子先生 作・絵の電子絵本ができました。
言葉でのコミュニケーションは互いのキャッチボールのようなものです。くまのおやこのキャッチボールをお楽しみください。
絵の部分を触れると絵が反応して動いたり音がでたり。小さなお子様が楽しめる「くりかえし」のえほんです。
各ページの下にある「解説」を触れると、お母様・お父様にむけた「子育て」に関する室長のお話が出てきます。
この電子絵本を親子で楽しんでいただければ一番嬉しいです。
1〜2歳の小さなお子様のご両親だけではなく、4歳5歳になっても一方的なコミュニケーションしかとれないお子さんのご両親も、ぜひお読みいただければと思っています。
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| 「ぼうる ぼうん」 |
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※iPad用
※「かぞえる」というテーマでの続編もご期待ください! |
○教室ホームページ随時更新中!
ご好評頂いております「幼児教育歳時記」を更新致しました。ぜひご覧下さい!
幼児教育歳時記の頁はここをクリック! |

○ステップTオーパス(1才児対象 60分)
・「かして!」「ありがとう」「どうぞ」などの言葉が言えるようになります。
・椅子にこしかけて話を聞く、待つ(自制心)事ができるようになります。
・体育遊びやゲームなどで、人と関わる楽しさを知ります。
・靴下を脱いだり、スモックを着たりたたんだりすることができるようになります。
・シール貼り等を通して制作することを好きな子になります。
○ステップUオーパス(2才児対象 60分)
・みんなと仲良く遊ぶ
・泣きたくなっても我慢し、自分の気持ちを言う
・ひらがなに興味を持つようになる
・10までの数がしっかり、数えられるようになる
・ハサミや糊の使い方が上手になる
上記のことができるようになるだけでなく指先の巧緻性が高まり、製作する喜びを知るようになります。
○ステップVオーパス(3才児対象 60分)
・学習する素直さを身につけ、「聴くときに聴く・観る時に観る」姿勢を身につけます
・ひらがなが読めるようになるだけではなく、すらすら読めるようになります
・数の概念や1対1対応を理解する
・できる喜びを知り、意欲を持って課題に取り組む
・交代模様等の論理的思考できるようになり、図形のセンスを養う
・べたべたした糊使い、ささくれがいくつもあるようなハサミ使いが変わる
上記のことができるようになるだけではなく、精神的に成長することで、言われなくても行動ができるようになります。
○ステップWオーパス(4才児対象 70分)
・チューター・ブロック・ブロックアート等の教具を使用し、数量や図形構成・空間の把握になじむ
・記憶力や考える力を身につける
・身近にあるものをしっかり捉え、科学する目を養う
・絵画・造形に親しみ、表現する能力を養う
なにより、自分に負けない心を育て、人前で発表するなど積極的に行なう心を育てます。
○オムニ2才児
母子分離。基本的な生活習慣が身につくだけでなく、自立心も身につけることができます。集団生活の中で必要なことはすべて身についていきます。何でも自分でやりたがる子になります。
※5歳児は松戸本校においでください。 |
| 入会金 |
種別 |
金額および備考 |
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入会金 |
52,500円 |
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| 月 謝 |
種別 |
金額および備考 |
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ステップTオーパス |
23,000円 |
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ステップUオーパス |
24,150円 |
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ステップUオーパス+オムニ |
55,650円 |
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ステップVオーパス |
28,350円 |
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ステップWオーパス |
29,400円 |
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※月謝には教材費ほかすべてが含まれています。 |

| 教 科 |
定員 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
| ステップTオーパス |
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時間調整中 |
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| ステップUオーパス |
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資料請求の前に必ずこちらをお読みください!
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